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神経衰弱の遊び方

裏向きに並んだカードを2枚ずつめくり、同じ絵柄のペアをそろえるゲームです。記憶力が勝負のカギになります。

神経衰弱で遊ぶ

ルール

遊び方と設定

モード内容
ひとりですべてのペアをそろえるまでに、めくった回数が少ないほど好記録です。ベスト記録が保存されます。
CPUと対戦CPUと交互にめくり、そろえたペアの多いほうが勝ち。CPUの強さは やさしい・ふつう・つよい の3段階です。
ふたりで1台の端末で、ふたりが交互にめくって対戦します。

カードの枚数は16枚・24枚・36枚から選べます。枚数が多いほど難しくなります。ベスト記録とCPU戦の成績は、リセットボタンで消すこともできます。

上達のコツ

場所を「声に出す」つもりで覚える

「左上から2番目が星」のように、位置と絵柄を言葉にして覚えると忘れにくくなります。

知らないカードを先にめくる

1枚目は、まだ見ていないカードをめくりましょう。もし前に見た絵柄が出たら、2枚目でそのペアを取れます。出なかったら、2枚目は場所を覚えているカードをめくって、新しい情報を相手に与えないようにするのも作戦です。

端から順番にめくる

めくる場所をバラバラにすると覚えにくくなります。端から順番にめくると、位置を整理しやすくなります。

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